旭川市立大学で開催されたAWBC連携校の研究交流セミナーの第2回目で、伴戸 寛徳 准教授が講師を務め、旭川医科大学社会的インパクト創出プロジェクトについて「食品媒介寄生虫症の制御に向けた取り組み」というタイトルで講演しました。 https://www.awbc.jp/11077/
旭川ウェルビーイング・コンソーシアム(AWBC)は、旭川市内の5つの高等教育機関(旭川市立大学/旭川市立大学短期大学部、北海道教育大学旭川校、旭川工業高等学校専門学校、旭川医科大学)と関係団体との知の連携体として設立され、学生および地域住民の人材育成と地域活性化につながる共同研究において、自治体、地域、地場産業とも連携した取組みを進めています。 https://www.awbc.jp/wp-content/uploads/2025/02/3a54d9b4c71b44f6f381c83589397f95.pdf